派遣会社に勤めるということ

派遣アルバイト

派遣アルバイト

昔バブルの頃アルバイトをした経験をお話しします。それは僕が20代前半のときのことであります。そのアルバイトというのは運送会社の仕分け作業で
夜勤をしていました。なぜかというとそれば週払いでもらえるので日当が1万円で一週間で6万くらいもらえるのでいい小遣いになりました。
でもそれは一年くらいで辞めました。それは親戚のおばさんにまだ若いのにアルバイトしなくても正社員で仕事たくさんありますよと助言してくれて
僕は大手の電機メーカーに就職することになりました。正社員の仕事に就いても半年くらいしたら土曜日にアルバイトしたり会社で残業があっても
しなくて最終的には仕事終わってから飲食店でバイトしたりして段々と行動がおかしくなってきました。正社員の仕事を10か月で体調が悪くなり
精神科の病院に入院することになるました。今考えてみるとアルバイトしては辞めてそのあとは家に引きこもっての繰り返しなので引きこもっているときに
病院行けば病気も軽くて済んでいたと後悔しています。話は変わりますが、総理大臣が小泉になったときには派遣法が成立して非正規が増えて景気も悪くなって
貧困時代が始まったような気がします。今は人手不足で景気はあまりよくはないので時給の底上げを期待したいものです。派遣は切り捨てみたいなものです。
派遣会社には6年くらいに食品の派遣の仕事はしました。

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